きょうのできごと

毎日のできごとの断片を書き留めています。

2023/05/22

これからやらねばならない最も面倒くさい仕事のすべてを押し付けられた感がぬぐえない月曜日だった。

見方を変えれば、把握しておけば方々に迷惑をかけるリスクが多少小さくできる、ということなのだけど、そううまくいくかはわからない。

夜は労働組合の寄り合いに参加。寝る前に『ここだけのごあいさつ』(三島邦弘著、ちいさいミシマ社刊)を読み始め、読み終えた。3章の展開が予想外すぎた。